もし日本語教師がアラビア語を勉強したら

日本語教師とは語学のプロ(のはず)。そんなプロ(の駆け出し)が語学に挑戦したら、どうなる?をテーマに始めたブログも、アラビア語学習編、ヨルダン生活編、日本生活復帰編を経て、大学院編に突入します!

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もしアラ in Podcast 006配信

「もしも日本語教師がアラビア語を勉強したら in Podcast 006」を配信します。

こちらでご確認ください。
↓↓↓
もしアラ in Podcast 第6回配信

いよいよ折り返し地点、第6回目の配信です。
とはいえ・・・今回のインタビューはとても短いです。

といいますのも、今回のインタビューは「中東日本語教育セミナー」という国際交流基金主催のセミナーで私が発表をした際に、そのデモンストレーションとして収録したものだからです。
このセミナーでは、
「もし日本語教師がPodcastに出会ったら」
というタイトルで自分が今までPodcastで何をしてきたか、何故してきたか、今後何ができるのかについて話しました。そして後半戦では実際に収録して編集も少しお見せすることができました。

協力してくれたのは、カイロで日本語のアシスタントをしているアハマド・カリームさん。
(「カリーム」というのは「寛大」という意味で、ラマダンの時によく「ラマダン・カリーム!」という挨拶をします)

後半に日本語のインタビューもしましたが、日本語が滑らかで明るい青年でした。
ご協力ありがとうございます!!!

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